2025年5月31日~6月1日に開催された「第26回日本認知症ケア学会大会」において、「有機ゲルマニウム及びホタテ由来プラズマローゲン含有食品の脳機能への効果に関する研究」と題して、研究成果を報告しました。
2025年6月20~22日に開催された「第18回日本緩和医療薬学会年会」において、「モルヒネの鎮痛作用および腸管運動抑制作用に対する有機ゲルマニウム化合物(Ge-132)の効果」と題して、東北医科薬科大学との共同研究の成果が報告されました。
2025年2月14日、当社も参画した研究チームの論文が、補完代替医療研究の専門誌「Current Research in Complementary & Alternative Medicine」に掲載されました。
https://doi.org/10.29011/2577-2201.100263
2023年12月2日に開催された「第27回日本バイオ治療法学会」にて、「有機ゲルマニウム化合物THGP処理でM1型に分化したマクロファージはB16 4A5 cellsのEMTを抑制する」と題して、研究成果を報告いたしました。
2023年3月25~28日に開催された「日本薬学会第143年会」にて、「有機ゲルマニウム化合物THGPでM1様に分化したマクロファージは炎症応答が減弱する」と題して、研究成果を報告いたしました。
2022年6月10~11日に開催された「第47回日本香粧品学会」にて、「レパゲルマニウム配合化粧水による皮膚保湿能の改善効果」と題して、研究成果を報告いたしました。
ウイルス研究を対象とするオープンアクセスの科学ジャーナル『Viruses』にて、当社研究部と北海道大学による共同研究の成果が掲載されました。
https://doi.org/10.3390/v13091674
2021年3月26~29日に開催された「日本薬学会第141年会」にて、「有機ゲルマニウム化合物THGPはLPS・ATP及びSARS-CoV-2由来タンパク質 ORF3aによるインフラマソーム活性化を抑制する」と題して、研究成果を報告いたしました。
2020年10月1~3日に開催された「第79回日本癌学会学術総会」にて、「有機ゲルマニウム化合物THGPはマクロファージ株RAW 264.7をM1 マクロファージへと分化させ抗腫瘍活性を誘導する」と題して、研究成果を報告いたしました。
2019年12月7~8日に開催された「第17回 日本機能性食品医用学会総会」にて、「有機ゲルマニウム化合物Ge-132摂取による赤血球代謝に及ぼす影響」と題して、研究成果を報告いたしました。
当社と帯広畜産大学、東北大学、北海道大学及び山形大学との共同研究の成果が、Nature Research社が刊行するオープンアクセスの学術誌「Scientific Reports」に掲載されました。
https://doi.org/10.1038/s41598-019-49883-7
2019年8月2日に兵庫県神戸市で開催された「第84回 日本インターフェロン・サイトカイン学会」で、当社研究部が「有機ゲルマニウム化合物Ge-132によるATPとの錯体形成を介したインラマソーム活性抑制効果」と題して、研究成果を報告いたしました。